痛くない治療を心がけています

2015年に開院した金沢市の眼科

金沢市小坂町にありますおおくぼ眼科クリニックは、2015年6月25日に開院したばかりの地域密着型の眼科専門クリニックです。

東金沢駅東口前に立地しているのでとても通院しやすいということと、田舎の小さな病院とは思えない最新の知識と眼科機器を備えており、一人一人にあった最適な最新治療を受けることがでるのが魅力です。

院長の大久保真司先生は、国立金沢病院(現金沢医療センター)や厚生連高岡病院、やわたメディカルセンターなどの病院で幅広く眼科診療を行ってこられ、大学病院では一般診療だけでなく、緑内障専門医及び神経眼科専門医として臨床と臨床研究を行ってこられた経験と実績が大変豊富な先生です。

おおくぼ眼科クリニックでは、専門医として緑内障や神経眼科では大変定評があり、またその他でも網膜疾患やドライアイ、コンタクトレンズ処方などあらゆる眼科疾患に対応しています。

また、白内障の治療でも評判です。

白内障は目の老化であり、高齢者の多くの方がこの病気で目が見えにくくなり悩んでいます。

しかし、大学病院などでは予約の順番待ちでなかなか手術を行うことができないというケースが珍しくありません。

わざわざ大学病院まで行かなくても、同じレベルの手術や治療がおおくぼ眼科クリニックで受けることができます。

このように、より身近なクリニックで専門性の高い眼科診療を受けることができるということは、地域の方々にとっても心強いことでしょう。